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AILA2027 (於バンクーバー) だぜ! AILA2027が私の生活拠点・在籍校の所在地であるカナダ・バンクーバーで開催されます。 それにあわせて、日本出身・または日本を拠点に活動されている応用言語学者・学生の方を対象に、懇親会を勝手に企画しています。 とはいえ、まだ何も決まっていない、かなりゆるい計画です。学会の公式行事ではなく、幹事の個人的な呼びかけですので「ちょっと見たるわ」くらいの気持ちでご覧いただければ嬉しいです。 規模や日程、参加人数、会費などを考えるために、簡単な事前アンケートを用意しました。数分で終わりますので、もしもご関心があればご協力ください。こちらは参加登録フォームではなく、また何かを決定するためのものではありません。実施計画のためのデータがほしいノリですので、お気軽にご回答ください (リンクは本ページ末尾をご確認ください)。 参加希望者リストの共有について 懇親会への参加検討材料として、また学会前後の交流のきっかけとして、参加希望者リストをGoogleスプレッドシートで共有する予定です (リンクはこちら)。 以下運用方法です:…
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2024年12月12日 (木) に、Applied Linguistics Circle Meetup 2024を上智大学にて開催する運びとなりました。 本イベントは言語教育、応用言語学、第二言語習得(SLA)などの関連分野に関心を持つ大学院生、研究者、教育実践者・教員 、学部生、その他多くの人々の活発な知識交流と懇親を図ることを目的としています。 参加者ひとりひとりが、お互い (と各自の知的伝統・視点・立場・研究内容)を尊重しながら、それぞれの立場や観点から自由に、かつ安心して、意見交換や議論を行うことができるような場を作り上げたいと考えています。 参加・発表を希望される方は、下記ページ中の提出フォームを通じて発表要旨をご提出下さい。残席数に限りがございます。イベント参加を希望される方はお早めにご登録ください。…
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『英語教育』(大修館書店)2023年10月号から2024年3月号にわたり「多様性と包摂のための英語教育を目指して: 批判的応用言語学の視点から」と題したリレー連載を全6回にわたりお届けしました。 掲載から一定期間が過ぎましたので、出版社・執筆チームメンバーの同意と承諾のもと、本連載掲載記事全6稿を一般公開します。 各稿書誌情報は以下の通りです。全連載記事の通読・一括ダウンロード、参考文献情報は本ページ末尾にて。 山本大, & 青山良輔. (2023). 批判的応用言語学の視座から英語教育を再検討する. 英語教育, 72(8), 56–57. [英語教育2023年10月号] 本記事をダウンロード…







